年少前さん、年少さんレッスン

発表会の舞台を踏んだ年少前さん、年少さん、
一段とたくましくなりました。
レッスンでの一コマ
動画がないので、想像してみてください。

1から5の認識
講師 「これは?(1のカードを見せる)」
「いち~」

講師「これは?(2のカードを見せる)」
生徒「に~」

講師 「これは?(3のカードを見せる)」
生徒「いっぱい~」

講師 「これは?(4のカードを見せる)」
生徒「もっといっぱい~」

講師 「これは?(5のカードを見せる)」
生徒「もっともっといっぱい~」

確かに間違いではない。{


ドの音を覚える時
講師「ここはドの音ね、ドだよ~。あと他にどこにあるかな?ドの音を弾いてみよう」
生徒「ドだよ~」 「ドだよ~」「ドだよ~」
   
ドを『ドだよ』と勘違い??


楽譜をしっかり見て弾いているのはいいのだけど…瞬きを忘れ、「おめめがカチカチになっちゃった」

スカートをいきなりたくし上げ… 「先生、わたし、きょう、おねえさんパンツなの」(くるりと回って披露、いつもは紙おむつ

集中しすぎて…お口がぽか~ん、よ○れがたらり~ん

「先生、あのね、あのね、あのね、あのね、……… あれ??…わすれちゃった」
「ママ弾けたよ~」→ママの所に行って、「ブチュー
「今日は僕一人でレッスンするからママはお外で待ってて」
「ここがダメだったから、もう一回弾く~」

生徒「今日は私、ラプンツェルなの
講師「ラプンツェル、弾いてみよっか?」
生徒「エルサよ

毎回楽しませてもらっています。
さて、次は何が…







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